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2015年02月05日

解決編! 『あなたにしか解らない原因不明の違和感!!セラピストがその謎を解く!』の巻

こんにちは!セラピスト佐藤です。


お腹痛いや頭痛いは、誰でも小さい頃から経験していますから

身近な人からそう言われれば、そのつらさはすぐに理解できますね。目

「薬飲みなさい。」とか言ってあげられます。


しかし、その人にしか解らない、表現できないような違和感変わった痛み
を感じている人も多くいらっしゃるのです。がく〜(落胆した顔)

普通は、医者や家族に一生懸命説明しますが、どうも当の本人である自分にしか
解らないということにやがて気づきます。ふらふら

経験していないってこういうことなんです。


私には解るのか? 詳しくは解りません。

でも、そういう違和感ってきっとある。
あっても不思議ではないと理解していますから解ろうとします。

そして、
今その方がで感じている状態そのものを解決する術(すべ)を
脳に問いかけているわけです。ひらめき

ですから、その方が訴えている表現の仕方をそのまま注目しています。
チクチクとかジンジンとかグワ〜ングワ〜ン・・・etc.


さて、前回の調整
両脚に毎日交互に起きる違和感についてはすぐ消失したのをかんじたN様
でしたが、一番問題の『左腕前腕から小指』までの

「実際は、力を入れて握っているのに入っていない気持ち悪い違和感。」

については、

N様「う〜ん。少し変わったような気はしますが、はっきりは変化が判らないです。」


そこで、さらに仕切り直しです。

すると、新たな情報が脳から出てきました。膵臓(すいぞう)です。


(「そうか・・なるほどキーポイントはそこか。」)


もちろんN様は、毎年健康診断を受けられているそうですが、
数値的に異常はなく、指摘されたことはないのです。

しかし、脳からの情報ではそこをキャッチしました。
『注意信号』と、理解すれば良いのではないのでしょうか。猫


私が考えるに、

レントゲンやMRIに写ったり、数値的異常が出てしまってからでは、

自分自身の『脳』からすれば、

だいぶ症状が進んでいるということになりますので、それ以前に、

様々な痛みやしびれ、違和感というかたちで

ご自身に教えてくれているということだと思います。

確信を得た気持ちで、再度調整しました。


(どうかな・・・)

N様が自分の左手を見ながらキョトーンとした顔つきでいます。モバQ

(これでも変化しなかったか?)



私 「どうですか?左手。」


N様「消えました・・・今!スッと取れました。」


(あぁ、さっきのはその不思議さに驚いた顔だったのか!)


N様「あっ、ホントあの気持ち悪さがないです!うれしい!!」


私も感動を共にすることができてうれしい限りですexclamation


誰にも理解してもらえなかった違和感のつらさ。

2年間、毎日感じていたものが取れた瞬間でした。グッド(上向き矢印)


わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

今週の1枚

毎日の昼食は、サラリーマンにとって楽しみであり悩み?の種でもあります。
私もお昼はここ何年も外食派となっていますが、
段々マンネリ化してきています。(おにぎりに戻そうかな?)
久しぶりに、『大阪王将』に来てみました。


DSC_0851.jpg
おぉ、日替わりランチがこれで500円exclamation安いexclamation
しかも、美味しい。
これは、時々楽しめそうです。眼鏡


本日これまで!また、来週。










posted by セラピスト佐藤 at 09:32| 山形 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 原因不明 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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